“平均したものは、シーソーの中心に来る。だけど、そこには誰も乗っていない”
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赤緑黒白 Red Green Black and White (講談社文庫) / 森博嗣
(via
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本当だ!!!
(via mediapicnic)
全てのタンブリスタに「ありがとう」
“平均したものは、シーソーの中心に来る。だけど、そこには誰も乗っていない”
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赤緑黒白 Red Green Black and White (講談社文庫) / 森博嗣
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本当だ!!!
(via mediapicnic)
“ドラマ『女王の教室』より 2005年放送 (13年前にまるで現代を予見するような台詞を発している事に驚きを感じます) あなた達は、この世で人のうらやむ 幸せな暮らしをできる人間が何人いるが知ってる? たったの6%よ。 この国では、100人のうち6人しか幸せになれないの。 残りの94%は、毎日毎日 不満を言いながら暮らすしかないんです。 いい加減目覚めなさい。 日本という国は、 そういう特権階級の人たちが 楽しくしあわせに暮らせるように、 あなた達凡人が安い給料で働き、 高い税金を払うことで成り立っているんです。 そういう特権階級の人達が、 あなた達に何を望んでいるか知っている? 今のままずーっと愚かでいてくれれば良いの。 世の中の仕組みや、不公平なんかに気付かず、 テレビや漫画でもぼーっと見て何も考えず、 会社に入ったら、上司の言うことを大人しく聞いて、 戦争が始まったら真っ先に危険な所に行って戦ってくれば良いの。”
米ジョージア州アトランタにあるエモリー大学の研究チームは、人間が数日かけて1冊の小説を読み続けている間、その脳の中ではどのような変化が起きているかを調べた。
エモリー大学の学生21人に協力してもらい、19日間、fMRI(MRIを利用して、脳や脊髄の活動に関連した血流動態反応を視覚化する方法)を毎日 撮ってもらった。最初の5日間は本を読まない状態でfMRIを撮った。次の9日間は、学生達に夜にロバート・ハリスの小説「ポンペリ」を30ページ読ま せ、翌朝に撮影。さらに、小説を読み終わった後の5日間、fMRIを撮り続けた。
その結果、読書中のみならず、読書から数日たった後でも、左側頭葉内部での連結が高まっていることがわかった。この部分は言語、記憶、聴覚をつかさどる部分であり、この部分の活性化は、「意味の具現化」を行っている可能性を示唆している。
それは、なにかを「想像する」時に、想像しているだけにも関わらず、実際に起きる神経連結と同じ連結が脳の中で起きていることを示している。
“「戦略の無い組織からは精神論しか出てこない」”
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2009-11-11
(via akiostratus, yellowblog)
(via andi-b)
(via muroicci)
(via quote-over1000notes-jp)
(via glasslipids)
“毎月の給料さえあればいいと思っていると、給料をもらえないようになる。 食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。 住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。 家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。 健康でさえあればと思っていたら、癌になったりするのだ。 定年まで勤められればと思っていると、リストラされたり、会社が倒産する。 間違いなく、こういったことがこの世の理(ことわり)のようだ。 生命というものは、成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい。”
— 嫌な職場には留まり、楽しい職場は去る : ITスペシャリストが語る芸術 (via serena1719)
2011-05-15
(via gkojax-text)
“何年か前に小学4年生が社会の授業で工場見学に来た時に、「嘘をつくと嘘をついた事を覚えておかないといけないので、そんな面倒な事をせずに正直に作っているんですよ。」と言ったら全員うなづいてたなあ。”
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