Young Jump 2013 No.3-4
“AKBのやつって一人一票の制限無くて票を金で買えるから、総選挙っていうより株主総会だな。”
— Twitter / @daichi (via chihanos)
全てのタンブリスタに「ありがとう」
“AKBのやつって一人一票の制限無くて票を金で買えるから、総選挙っていうより株主総会だな。”
— Twitter / @daichi (via chihanos)
“69 : ザ・セサミブラザーズ(東京都):2010/10/26(火) 04:26:22.71 ID:9LJlK9b90CD勿体無いからもう直接好きな奴の 口座に金振り込めるようにしろよ”
AKB48やEXILEが何を成したかというと、CDをバンバン売ってあちこちで人の目に触れさせたこと。それをウンザリするような話だと感じる人もいると思うんですが、言い方を変えると、彼らはそうして音楽を人に届けていったんです。今の時代——映画も文学も漫画も、細分化していって人々を繋げられなくなってきた時代——にあって、文化としての強度を一番先に取り戻したのは、ほかでもなくポピュラー音楽だったと思います。音楽はインターネット以降、一番先に危機的な状況を迎えましたが、一番先に独自の方法で回復していった。
(4ページ目)さやわかが語る、2015年の音楽文化と全体性「強度を一番先に取り戻したのはポピュラー音楽」 - Real Sound|リアルサウンド (via quotation22)
焼畑農業を「農地としての強度を取り戻した」とは言わないよねー。
(via bbk0524)
例えばアイドルに例えると、AKB48の総選挙で誰かを応援する時、「あの子のために」「ファンのみなさんのために」と自分の考えや人生を誰かに預けてしまうと、その関係は不健康になるんじゃないかと。
「誰かのために」を続けていくと、いつか「あなたのためにこれだけ応援した“のに”」が出てきてしまうと思うんですよ。「こんなに頑張って応援してきた“のに”」「こんなに我慢してアイドルやってきた“のに”」。
それは夫婦や親子でも同じだと思っていて。女性が男性の“ために”料理を毎日作っていたとしたら、やがて「あなたのためにこんなに家事してきた“のに”」という気持ちが出てきてしまうと思うんですよ。男性は「俺はお前のために働いて稼いでる“のに”」とかね。
そういう時に、自分の行動の主語を自分にすることが大切じゃないかなって。
熊山:そうそう(笑)。そういえば、AKB48の専属ライター的なポジションで活躍しているSさんという方がいるんですが、Sさんは飲み会で普通の女の子と話すときも、「この子で1000文字書く!」と気合を入れて会話すると言っていました。
数人で飲んでいるときに、あまり話さない人がいたら、「この人の話が、取れてない!」と必ず均等に会話を振るそうです。そうやって普段から“インタビュー脳”で生活すると、そりゃ鍛えられますよね。
インタビューは恋愛と一緒!? 第9回ライター交流会レポート | 東京・五反田のコワーキングスペース「CONTENTZ」
関根勤も仕事で苦手な人がいたら「1ヶ月でこの人を好きになってみせる」みたいな感じで接すると聞いたことあるな。
(via kogure)
“我が家には妖怪餃子ババアがいるんですよ…家族のために夜な夜な餃子を包みそうに思うでしょう…?違うんですよ…コストコで買った巨大な袋に入った冷凍水餃子を夜な夜な茹でて食べるババアのことなんですよ…私のことなんですよ。”
— ヴィオラさんのツイート (via raiga01)
“あるイケメンがバーモントカレーを作ったら「料理できる男のひと、私好き!」って女の人に言わてれたから、鶏肉を特製の調味液で3時間味を染み込ませてから揚げたから揚げと、鶏ガラから6時間煮て出汁をとったスープをその人に出したら「料理できる男マジキモい」といわれたから大事なのはイケメン。”
— 彼氏♡さんのツイート (via gkojax)
“秋元康に限らず、つんくにしても中田ヤスタカにしても、作詞は印税率が高いから絶対に手放さない。その点小室哲哉は、華原朋美やらマーク・パンサーやら久保コージやらに作詞を任せてたところをみると、やっぱりなんか憎めない奴って感じがする。”
— Twitter / die_kuma (via gearmann)