“高校生まではマスメディアの情報はある程度正しいと思っていた。 医学部に入ってから、医学関連の報道にはかなり誤りが含まれている事に気付いた。 医師になってからは、そもそも殆どの医療関連の報道が意味不明か誤りであり、正しい情報はほぼ無い事が分かった。 たぶん他の分野でもそうなんだろう。”
— たぬきち←当直のプロさんのツイート: (via y-kasa)
全てのタンブリスタに「ありがとう」
“高校生まではマスメディアの情報はある程度正しいと思っていた。 医学部に入ってから、医学関連の報道にはかなり誤りが含まれている事に気付いた。 医師になってからは、そもそも殆どの医療関連の報道が意味不明か誤りであり、正しい情報はほぼ無い事が分かった。 たぶん他の分野でもそうなんだろう。”
— たぬきち←当直のプロさんのツイート: (via y-kasa)
“成功したイノベーションは驚くほど単純である。まったくのところ、イノベーションに対する最高の賛辞は、「なぜ、自分には思いつかなかったか」である。”
“こんなんじゃさすがにやってられないや、とゴミ箱を撤去したら、今度は"あの便利だったゴミ箱はなぜなくなったんだ"とさらに文句を言う人が出てきて、結局家の前も近所も、もとのとおりゴミが点在し、ゴミ箱を置いた家の評価が少し下がった」…というようなケースを、仕事でよく見かける。— たられば (@tarareba722) December 17, 2018”
“「近所の人にとって便利かなと思って家の前にゴミ箱を置いておいたらすぐ満杯になって、最初のうちはああみんな使ってくれてるんだな、置いてよかったなと月1ペースで片付けたりしていたけど、次第に週1、日1で満杯になるようになり、"なんで毎日ゴミ箱を片付けないんだ”と文句を言う人も出てきて、— たられば (@tarareba722) December 17, 2018”
“「女はすぐ辞めさせられる」社会と「男は死ぬまで辞められない」社会は裏表だ。女が家庭に縛られることを強いるシステムは、男を仕事に閉じ込めることを前提にしている。”
— 女の子なんだから勉強しなくていいよ、と言った父は死にかけるまで仕事を辞められなかった|はるちん|note (via mayumiura)
“たとえば64のゼルダってそこらを歩きまわってるだけで楽しいじゃないですか。でも冷静に考えて現実世界を歩きまわるほうがはるかに自由度が高いわけです。じゃあなんでそっちはそんなに楽しくないのか。ずっと気になってるんだけど未だによくわからない。”
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(via
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2013-02-15
(via mmtki)
他人に期待しすぎてるんだと思う。「普通こうするでしょ!」とか「なんでそんなにわがままなの?」とか思うのは、相手の言動を私の基準で考えてるからであって、この人はこういう人なんだと納得することができれば、私が怒ることはなくなる。そしたら私は"心が広い人"になれるし、ストレスを受け取らなくて済む。良いことばかりだ。
怒るのって疲れる。大量のエネルギーを使う。映画1本かスタバのチャイティーラテ2杯かデートか、それくらいの対価がないと越えられない。正直それがあっても完璧には消えない時もある。私にとっては後悔と同じくらいしんどい。そんなことに怒っている自分にも萎える。発散・解消するために誰かに愚痴ろうとも、その悪口を言う行為が私の信念に悖る。そして結局自分にがっかりする。以前、高校の友人に「怒った方がいいよ。自分のせいにするより他人のせいにした方が楽だよ」と言われた。その当時は一理あると思って納得したのだけれど、今は他人に怒ることが出来るようになって、結局私は自分のせいにしてしまうのだと気付いた。だからもう怒らない。今までの環境が違うんだから当たり前だ、と思うことにする。イライラしてる時は、空腹かお金に余裕がないときか生理だと思う。
