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日本側
①松井大将は「これから敵の首都に入る。世界中が見ているから粗相はするな」
「また、日本軍が敵の首都に入るのは史上初のことだから後世の規範になるよう
きちんとしろ」と厳命。②松井大将は蒋介石に(ナチスがパリにしたように)オープンシティ化せよ、と言う
③蒋介石も無血開城に従うつもりだった。ところが唐生智(とせいち)将軍が
「死守します」とか言い出す。蒋介石はそれを信じて漢口に逃げる。
が、唐生智は南京戦前日に逃亡。指揮官が逃げて国民党兵士は大混乱。
日本軍は残敵掃討するので殺人があったのは事実だが、非難されるには値しない。
また、指揮官(責任者)が逃げたのでハーグ陸戦法規だと捕虜になれない。④南京城のすぐ東に中山陵(ちゅうざんりょう)という格好の高い場所があったが、
松井大将は「大砲を上げてはならない」と命じた。尊敬する孫文の記念碑があって
汚さないため。そのくらい日本軍は気を使っていた。当時の南京には安全区があり、市民はそこにいた。
南京戦後、たった3週間くらいで生活インフラも復旧して市民生活が戻る。
日本軍が管理してるので安全だということで市民が20万人から25万人に増える。
ちょっとだけ言わせて頂くと、特措法が公布・施行された時、大臣とは別に仲違いはしていなかった。しかし、特措法には、国の方針・責任で行ったワクチン接種にも関わらず、国の費用負担が「全部又は一部」と記載されていたのだ。つまり、一部を地方に負担させる可能性があるということであった。別に、対立しようがしまいが、地方負担は明文化されたのだ。
あれ程、首相や大臣が「国が万全を期す。国が全部持つ。地方には迷惑を掛けない」と確約されたにも関わらず、地方一部負担が強いられるのだ。いくら、特別交付税で補填と言われても、何度も言うように、特交には限界があるだろう。結局地方負担は生ずる。
国の決定で実施されたワクチン接種で(勿論、そればかりではないが)県の財政が逼迫するのである。こんな事があっていいのだろうか? 結局、県民行政サービスに支障を来す可能性が出て来るのである。
僕は、この間ずっと国の全額負担を主張・お願いして来た。そうしたら、一部国から聞こえて来た声が「東国原知事はカネのことばっかり言う」である。
どういうこと? これが黙っていられるだろうか? 普通なら一揆である。タイだったら、クーデターである。ギリシャだったら、暴動・投石である。幕末なら倒幕である。
只でさえ、これまで、地方分権法案や各種改革法案が骨抜きにされて来た。加えて、今回の特措法も成案で地方負担が盛り込まれた。
僕は闘う。こういうことを是正しない限り、この国は良くならない。このままでは国民も不幸だ。元工作員の歓待に数千万も掛けるなら、口蹄疫対策や集中豪雨被害対策に少しでも回して頂きたい。
僕の反乱(一人一揆)が県に迷惑が掛かるというのであれば、県には絶対に迷惑は掛けられないので、他のあらゆる方法を考えなければならない。
自分探ししすぎで、みんなとはぐれたので、最近は、みんな探しブームです。